慣れていないARだからこそ重要なratonのUI/UX

ゲーム領域やカメラアプリでは利用経験者の多いARですが、それ以外の分野ではまだまだ利用経験のない人も多いのがARの現状です。
ratonは、自治体の観光ガイドや美術館、家電量販店の店頭など、訪れるユーザーの属性が幅広いイベントや施設 で運用してきました。
初回アクセス時に表示されるチュートリアル機能や、案件ごとのマーカーに合わせて表示される各種ガイドなど、ARというものを初めて触れる一般の方でも簡単にARを体験できるような機能が揃っています。
また、画面操作時のUIをシンプルにし、独自なアイコンやイラストを極力排除してデザインしているので、ユーザーが普段見慣れているものに近いUIでARを楽しんでもらえるよう設計しています。

UI/UXの企画から相談可能

スマートフォンでの操作時の画面デザインから、コンテンツ案や作成、拡散への導線設計からご提案いたします。 自然に、迷わず操作をしてARを起動できるUIデザイン、ユーザーがいいと感じるAR体験(UX)で御社の商品やイベント、販促情報をARにすることができます。

コロナ禍でも非接触の販促・マーケティングを実現できる AR raton